お申込後、14日間無料で使用できるキャンペーンとなります。

  • 申込日が2022年7月1日の場合、ソフトの使用期限は2022年7月14日までとなります。
  • 自動更新ではありません。ご自身での更新作業が必要です。
  • ソフトを起動すると、起動時に使用期限および本契約お申込の案内が表示されます。
  • 使用期限までに本契約を実施された場合、使用期限を起点とした1年間使用可能なライセンスが付与されます。
  • 無料使用期間中に入力されたデータは、本契約後も引き続きご使用可能です。
  • 本契約をしないまま使用期限を過ぎますと、ソフトの起動ができなくなります。

購入日から起算して1年間ソフトをご利用いただける年間ライセンスとなります。翌年以降も継続してご利用の場合は、使用期限の1か月前より更新が可能です。以下に例を示します。

  • 購入日が2021年1月1日の場合、ソフトの使用期限は2021年12月31日までとなります。
  • 自動更新ではありません。ご自身での更新作業が必要です。
  • ライセンス期限が迫った場合、ソフトの起動時に以下のように表示されます。「ライセンス更新する」を選択された場合は、購入ページへ遷移します。
  • ライセンス更新を実施された場合、購入日を起点とした1年間使用可能なライセンスが付与されます。
  • ライセンス更新をしないまま使用期限を過ぎますと、ソフトの起動ができなくなります。

ライセンス期限が迫った場合、またはライセンス期限切れとなった場合は、ソフトの起動時に以下のように表示されます。「ライセンス更新する」を選択された場合は、購入ページへ遷移します。

ライセンス期限切れの状態からライセンス更新を実施した場合は、更新を実施した日から起算して1年間使用可能なライセンスが付与されます。以前入力したデータのバックアップがあれば、引き続きそのデータを活用する事が可能です。

相続管理システム パーソナル版は個人向けのソフトウェアとして、データ登録可能数と機能の一部を制限することで、税理士等士業の先生方以外の個人の方へも低価格でご提供したい、という趣旨のソフトであるため、実質的に士業事務所等と同じように使用できてしまう機能は制限させていただいております。制限内容は以下の通りです。

  • データ登録件数は2件までとなっております。また、入力済みのデータを一括削除してから別の内容を入力し直すこともできません。
  • かげ地計算機能、セットバック図面作成はご利用いただけません。
  • e-Tax申告機能はご利用いただけません。
  • 「税務代理権限証書」等、専ら士業が用いる機能はご利用いただけません。
  • 業務管理に関する機能はご利用いただけません。

購入完了ページにて発行しております。印刷してご利用ください。

旧パソコンでの作業
  1. データのバックアップを行います。相続パーソナル版ソフト終了時に「バックアップしますか?」と確認メッセージが出ますので「はい」を選択してください。
  2. その後、Cドライブを開き[C:\2in1Win\2in1WinSouzokuPersonal\Data]フォルダを開いてください。
    [souzoku_personalYYYYMMDDHHMM.mdb]という名前のファイルがあります。(※YYYYMMDDHHMMはバックアップした日時ですので、最新のファイルを取得してください)
  3. 新しいパソコンの任意の場所にデータをコピーしてください。
ライセンスの解除
  • 別のパソコンにインストールする理由とともにライセンスキーと認証IDをお問い合わせフォームよりお知らせください。
  • 弊社にてご本人確認をさせていただき、お客様の認証情報をリセット致します。
新しいパソコンでの作業
  1. お客様にて新しいパソコンに相続パーソナル版をインストールしてください。そのままのライセンスキーと認証IDで認証可能です。
  2. バックアップしたデータの復元を行います。新しいPCにコピーしたバックアップファイルを[C:\2in1Win\2in1WinSouzokuPersonal\Data]フォルダに移動してください。
  3. 新しいPCで相続パーソナル版を起動し、メニューから「バックアップの復元」を選択してください。
    バックアップした日時が一覧表示されますので選択しバックアップを実行してください。

対応しておりません。必ずMicrosoft Office2013以上が必要となります。

ご自身での相続手続きが困難な場合は、相続業務を依頼できる提携先のパートナー事務所をご紹介いたします。
提携先パートナー企業では、弊社の「2in1 相続管理システム(プロ版)」を導入しているため、パーソナル版で入力したデータをそのまま活用する事が可能です。
詳しくはこちらをご覧ください。